だって、面白くないんだもの。
1冊の中に読むマンガは1作ぐらいだし、その1作が最初は面白かったのに、だんだん面白くなくなってきた。
まあ、ツイッターをはじめとする、ネット上のいろいろなネタバレで状況は把握できるわけで、
だから読み続けるなら単行本になってからでもいいでしょう。
ぶっちゃけ、もう読まなくてもいいでしょう、と思うときもある。
つくづく自分が「キャラクター派」だなぁ、と思い知る。
ああ、どこかに、好きなキャラクターが退場しても、
同じようなテンションで読み続けられるマンガとかないものか?
そんな滾る作品を描ける作者はいないものか?
まあ、いないわね。
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